せっかくの休日ですから、楽しみませんか?

川魚を釣って食べるまでのすべて~雑魚編~

最近、子供の頃にハマっていた釣りを再開しました。

僕が子供の頃と言えばルアー釣りが子供の間でブームになったりした時期です(20年ちょい前)・・・まぁ僕はブームのバス釣りではなくて延べ竿でフナとかエサ釣りで釣ってましたけど・・・。

今行っている釣りは主に清流や渓流と言われる川の上流部でマス、ヤマメ、イワナを狙うような渓流釣りですが、実際に自分で釣りをしてみて感じたのは

釣りってやり方によっては驚くほどお金をかけずに遊べる趣味なのではないか・・・?

と言うこと、そしてもう一つ気づいたのが

川魚でも釣る場所を選べば持ち帰って食べられるということ。

そう、今回僕が書くのは管理釣り場(釣り堀、冬のプール釣り堀、川を堰き止めたマス釣り場)ではなく、自分で自然の川に行き釣りをしてその魚を食べるまでの肯定を初心者にもすぐに始められる雑魚釣りを例に超詳細に語ります!

自然の川で魚を釣って食べる準備、方法

釣り堀、大型河川の釣り船屋さんが管理してる釣り場、冬のプール釣り場(水上公園とかのヤツね)、キャンプ場、BBQ場で渓流を堰き止めて管理釣り場にしてる所・・・それらの施設はお金を払って楽しむ代わりに自然の川とは違い魚がアホ程居ますし、道具もレンタルでき餌もその場で買えます。

しかし、自分で自然の川に釣りに行く場合はその全てを自分で用意しなければいけません。

ですから管釣場で釣った経験だけで「俺、釣り経験あるよ?」とは言えません、何故なら自然の川では常に魚が一定数居るわけではないので管釣場のようにいつでも釣れるわけではありません。

季節によってまったく釣れなくなりますし、気温、前日までの天候、その年の活性具合でガラっと変わります、ここは穴場だから絶対釣れるなんてものは存在しません。

釣り場のポイントにしても今の時代ネットで調べれば釣れる場所も一発だろ?と思うかもしれませんが実はそんなことはありません。

何故なら釣り人達はあまり詳細なポイントをネットに晒しませんし、晒してしまえばそこはすぐに情報を仕入れた釣り人で溢れその時点で穴場では無くなるからです。


ここは釣れそうだ~と思っても実際に釣れるかはやってみるまでわからない

結局よく釣れる場所というのは自分の足で見つけるのです、その自然のフィールドで行う活動も含めて釣りなのです。

・・・とは言え初心者がそんなこと最初から全部するのは無理ですよね?

ですから最初はおおよそ釣れそうな釣り場として漁協や河川で紹介されている場所にそれなりの釣具を持って行って試してみるしかありません・・・とりあえずやってみろ、です!

準備その①:釣りに行く川を探す

食べる目的で釣りに行くのならそこそこ水質が綺麗な川に行きたい所です。

世の中には茶色っぽい水の中流域や沼でナマズなどを釣って食べるツワモノも居ますがちょっと真似できません。

自分の住んでいる場所から比較的行きやすい川の上流部をgooglemapで調べてみましょう。

僕の例で説明します

この川は埼玉県の西部を流れる高麗川の上流部で西武秩父線の吾野駅周辺です。

この場所にした理由は、僕が埼玉県在住なのが一つ、もう一つが先日この場所よりやや下流の巾着田というキャンプやBBQの人気スポットに行き川魚が簡単に釣れる事がすでにわかっていたからです。

つまり前回よりやや上流に行きもうちょっと渓流魚的な魚を狙おうという魂胆ですね。

このように自分の住んでいる場所からある程度知っている川や、外出した時に電車や車から見たことのある綺麗な川のあたりをつけられたら地図でチェックしましょう。

行きたい川の管轄漁協を調べて遊漁券をチェック

それなりに規模のある河川には必ず管轄の漁協が存在します、そしてそれらの川で釣りをするには遊漁券という物が必要です。

「え?釣り堀に行くわけじゃなくて自然の川で自分で釣るのにお金払うの!?」

釣りに馴染みが無い人はこう思う人が大勢いるでしょう(普段から釣りしていてお金を払っていない人も居ますが)。

何故必要か・・・簡単に言うと漁協が毎年放流を行っているからです。

海と違い川は資源に限りがあります、事実毎年5~9月に放流が行われてもその間にほとんど釣り上げられて放流魚が残らない川もあります。

まぁこれ以上ここで説明するのは面倒くさいので釣りチケのページで勉強してください。

さて、行く川が見つかったらその川の漁協を調べどんな遊漁券があるかチェックしましょう。

実は私の住む埼玉県では最近はとてもわかりやすいマップができました

このマップは埼玉県漁業協同組合連合会が作成した埼玉県に流れる河川をマップ場でどの漁協の管轄か調べることが出来るという超スグレモノです。

こうやって見ると漁協が管理してない川なんてほぼ無いことがわかりますね・・・農業排水路でさえ管轄があるってもうほぼ自由は無い感じw

それではこのマップを使い僕が釣りに行った「高麗川」で説明していきます!

遊漁券の種類(高麗川で解説)


↑高麗川上流(写真は吾野~西吾野付近)

マップで調べた所、管轄は西部漁協のようですね(知ってたけどw)さっそく遊漁券を調べてみましょう。

西部漁協のページを見てると以下の通りでした

甲種 あゆ、ます類+乙種の魚全て 1,000円

現1,500円

乙種 うぐい、おいかわ、こい、ふな、うなぎ、どじょう、かじか、わかさぎ、なまず

400円

現500円

※1 値段は全て日釣り券、年券の情報は割愛しています
※2 釣りの話なので漁法、漁具は割愛しています

これが西部漁協で釣りをする場合の料金表ということです、ちなみに(現)という別料金は現場売というものでわかりやすく説明すると遊漁券を買わずに川で釣りしていた所を漁協の職員に見つかりその場で買わされた場合の料金ということです、あほらしいので事前に買いましょう。

遊漁券はコンビニ売りもあるが漁協によってはお店でしか売ってないこともある

ネットで調べると埼玉県漁協協同組合連合会というブログ?(Fc2ブログなんだよね)にコンビニで遊漁券を買う方法が載っていてそこには確かに西部漁協の遊漁券の買い方も書いてあるし、チケットのコードも記載があります。

しかし!!実際にセブンイレブンとローソンで番号を入力しても出てこないし、TOPメニューから探しても秋山川の遊漁券はあっても西部漁協の物は無かった!!どうやら2018年現在はコンビニ売りしていないようです・・・ふ、不便w

さらに現地の遊漁券を扱っている場所によっては遊漁券の種類を把握していない係員もいます。

釣具店等でしたらそんなことは無いでしょうが、私が立ち寄った巾着田の管理事務所の人は甲種の遊漁券を現場売価格で売ろうとしてきました・・・説明したら理解してくれましたが・・それってどうなの?w

そもそも遊漁券買ってる人が少数派説

まぁこんなこともあるので現地のお店で遊漁券を買う時は事前に管轄漁協の料金をしっかり調べておきましょう、無自覚にぼったくられる可能性大ですよ・・・!(笑えない)

長くなってしまいましたがこのように遊漁券はあまり整備されているとは言えませんねぇ~つりチケというページもありますが埼玉県の漁協は未対応だらけ・・・コンビニ売りしてない漁協も多いです、しかも遊漁券の1日券は当日にならないと購入できません・・・これ不便すぎませんかね・・・。

結論:コンビニ売りしてない漁協の河川に釣りに行くなら当日遊漁券を買えるお店をチェックしてから行きましょう!

準備その② 釣り具を用意する

遊漁券もそうですが釣具がないとそもそも釣りができません・・w

さて、釣りと言えば20年くらい前にルアー釣りブームを見たけど釣りはしなかったなぁ~という人の印象ではスピニングリールを付けて「ピシュッ」と投げてリールを巻いて・・・とイメージすると思いますが・・・先に言っておきます

初心者は延べ竿でやっておけい!!!・・と。

延べ竿というのはわかりやすいイメージで言うとお爺さんがそこら辺の川で一本の竿から釣り糸を垂らしてウキを浮かべてるようなあの釣り竿のことです!!

「え・・・ださくね・・・?」

と思ったそこの人!!あんたスキーって言うとすぐにスノボーとかやっちゃう人でしょ!?

延べ竿はダサくない!!渋いんだよ!!・・・とまあソレは置いといて。

僕が延べ竿をオススメする理由はいくつかあります・・・それは

1.道具が少ない、シンプル

2.シンプルなので費用も抑えめにできるから入門向け

3.生き餌を使う釣りの方がテクニックが要らない

等の利点もありますし、そもそも今回の「川で魚を釣って食べる」は初心者でも目的を達成できるように雑魚釣りをイメージして書いていますので延べ竿が適切なんです。

では簡単に雑魚釣りのタックル(釣具)を紹介!!

釣り竿

※現在写真用意中です

万能小物竿的な180~360の長さの渓流竿等が上州屋等の釣具屋に行けば1,000円台で売っているのでそれで十分です。

初心者が道具にこだわって高額な釣具を買い揃える必要は無いです、まずは簡単な装備で釣れる雑魚で自分が釣りを楽しんで続けられるか試してみるほうがいいでしょう。

釣り竿には先調子だとか胴調子だとか硬調だとか色々書いてありますが雑魚釣りでそこまで気にする必要は無いでしょう。

(厳密にはありますが初心者にそこまで違いは無いかと・・・)

仕掛け

道糸0.8~1.0程度、サルカン、玉ウキ、ガン玉、袖バリや赤虫バリ・・・以上!

釣り竿と餌以外はこれだけあれば雑魚釣りは楽しめちゃうんですよ、意外と道具少ないでしょ!?

あとは現地で仕掛けを調整したり作り直したりするのであれば小さなハサミもあるといいでしょう(裁縫道具に入ってるよ糸切りハサミのようなものが釣具店で100~200円くらいで売ってます)

あとは渓流の場合ウキ釣りよりもミャク釣りという釣りのほうが良い場合があるのでこのような

※画像準備中

目印を買っておくといいかもしれません、ミャク釣りのやり方については・・・ググってくださいw

当記事では仕掛けの作り方、釣り方のテクニック等は特に書きません、教えるほど上手くないですし釣具店に簡単な仕掛けの作り方が載っているペーパーが置いてあったり釣具のパッケージにも多少載ってたりしますので。

現地で仕掛けを作る自信がない、面倒くさい、そんな時は画像左の「仕掛巻」にあらかじめ作った仕掛けを巻いて置くと非常に便利です、専用の釣具入れが無くても小型ジップロック等に予備の道具は入れておけば安心です。

餌・・・餌です!!川釣りで延べ竿を使って中流~上流でする釣りというのはつまり餌釣りなんですよ!

え・・・僕そもそも生きた餌(昆虫とか芋虫)触れないんですけどぉーー!?

というアナタ。大丈夫、慣れます・・・w川釣りの代表的な餌はコレです!

・赤虫(一杯200円程度)

クチボソからフナやカワムツ等10cmくらいまでの雑魚がまんべんなく釣れますので初心者はとりあえずコレ!

確かユスリカの幼虫だったと思う!

・サシ(一袋100~200円)

クチボソからハヤ、ヤマベ等色々釣れます!赤虫と釣れる魚はかぶると思う!

正体はハエの幼虫・・・つまりU・Z・I!!!

気温の高い季節に使わず放置すると全部ハエになるので絶対に使い切りましょう・・・w

・ぶどう虫(一パック500~600円)


名前だけはめちゃ強そうな清流王。

渓流魚(マス類、ヤマメ、イワナ)を狙うならコレ!赤虫やサシよりずっと大きくプリップリしてるのでもうちょい大きな魚が狙える・・・はず!

でも10cmくらいのカワムツも普通に食いつきます!ww

正体はブドウスカシバ(蛾)の幼虫と言われていますが今流通してるぶどう虫は恐らくハチノスツヅリガの幼虫でしょう、小型爬虫類の生き餌としても人気の「ハニーワーム」という名前でペットショップでも売られています。

パック内のブドウ虫は隠れられるようにボール紙の筒のようなものに一匹ずつ隠れているので細いピンセットがあると取り出しやすいですよ!

・ミミズ(一箱500~600円)

めちゃ万能な川釣りの生き餌がコレ!!マス類も勿論フナ、コイ、ブラックバスやライギョ等の外来種もバンバン釣れます!でもハリ指すとめっちゃ臭い黄色い体液を出すので要注意w

正体・・・ってミミズはミミズやがな!!

釣った魚の持ち帰り方、道具

釣った魚は鮮度を保って持ち帰りたいところです、遠い綺麗な川まで行って釣って来たのに家に帰ったら傷んでた・・なんて悲しすぎます。

持ち帰るのに必要は道具を書いていきます。

クーラーボックス(クーラーバッグ)

一般的なのが発泡スチロールのクーラーボックスです、川釣りの雑魚目当てなら150円くらいでホームセンターや100円均一で売られている小型の発泡クーラーボックスで十分でしょう。

デイキャンプやハイキングで使うソフトクーラーバッグをすでに持っているならそれでも代用は可能ですが、汚れたりするのが嫌なら止めておきましょう。

持ち帰る魚のサイズが小さく、数も少ないならこのような薄型保冷バッグに保冷剤を入れただけで鮮度を落とさず持ち帰れないこともないです、実際に僕はこの薄型保冷バッグで持ち帰りました。

保冷剤、フリーザーバッグ

言わずとしれた食材密封保存ビニール、理想を言えば発泡クーラーボックスに氷水を作って直接魚を入れたほうが鮮度は保てるのですが電車釣行等ですと荷物になりますし水がたくさん入るので汚しそうです・・・車なら問題ありませんが。

そして家を出る時点でガッチガチに凍らせた保冷剤をクーラーボックス等に入れて行きましょう、暑い時期は生き餌が弱るのでこの中に入れて運ぶのもいいでしょう。

釣った魚は持ってきた保冷剤単体の保冷力では鮮度を保つのはかなり厳しいですからなるべく時間をおかずに帰りにコンビニ等で氷を買って追加するのがオススメです。

小型のクーラーバッグの場合は冷凍状態で売っている飲料ペットボトルを入れるのも一つの手。

釣った川魚を食べる

さて、高麗川で釣ってきたカワムツくんをこれから食べます。

ちなみに釣った魚はすべて現地で活け〆しています、活け〆というと高等な技術のように聞こえますがこのような雑魚の場合(~15cmくらいまでの魚)別にエラから包丁を入れて神経を経つとかそんな事をする必要はありません。

デコピンすればOKです。

「え?なんて?」

とツッコミが入りそうですが別にネタでもなんでもありません、デコピンすれば一発KOなんです。

釣った魚はこのような雑魚でも針が口に刺さった状態で予想以上に暴れます、しかし頭部にデコピンを食らわせればヒレを高速でバイブレーションしてその後動かなうなります、口をパクパクしなくなればまず逝ってます。

もうちょっと大型の川魚の場合はその辺に落ちている木の枝でバチコン!とやれば逝きます。

なんだか生き物の命を奪う行程が雑な気もしますがあまり気にしてはいけません、感謝してい食べればいいんです!

デコピンだと馬鹿にしてはいけまん、たまに勘違いしている人がいてエアレーション(熱帯魚の空気ポンプ)を蓋付きバケツに用意して『家まで生かして持ち帰って鮮度抜群!!』とか自信満々で言う人がおりますがその方法、実は超まずくなります。

10cm程度の雑魚でもバケツ程度の空間はストレスが半端ないのでストレス等で疲労物質等が分泌されて激まずになるとすでに様々な研究結果が出ているそうです。

釣った魚は生かして持ち帰るな、逝かせて持ち帰ろう!


カワムツくんの下処理図、浮袋が綺麗。卵も出てきた。

さて、持ち帰った魚は早めに下処理をしてしまいましょう。

『現地でサクっと腸を抜いてくるくらい余裕!』

と言う人はそれでも構いませんがぶっちゃけキッチンでやったほうが僕は楽です。

あと川魚は血抜きをしなくてもあまりまずくならないそうですからそこまで急がなくてもいいと思います。

川魚はワイルドに塩焼きして腸も丸ごと食う!!・・・コレは絶対辞めましょう、それで美味しくいただけるのは鮎だけなんです。

鮎でそれが許されるのは食性が植物性で苔を食べているからです・・・普通の川魚は川虫や川に落ちてきた幼虫や大型の魚ならカエルとか・・・普通に胃から出てきます、そんなモノ一緒に食べたくないですよね?

後は塩でヌメリを取り、鱗を落とせば下処理は完了です。

この状態まで完了し、キッチンペーパー等で水気をきってフリーザーバッグに入れて冷凍庫に入れれば一週間~10日は保存が出来ますよ!

調理に関してですが、このような大きさの川魚は天ぷらや甘露煮が良いと言われます。


庭で採れたニンジンと一緒にてんぷらで頂きました

カワムツの味については非常にたんぱくでした、普通の大根おろし等よりも市販の味が濃いステーキ用おろしダレとか付けたほうが食べやすいかもしれませんね。

気になる川魚特有の臭み等ですが・・・まったく感じませんでした。

まぁ釣った場所がかなり上流の澄んだ水質の良い場所だったのもあるでしょう、正直僕は中流域の濁ったあたりで釣ったハヤ、ヤマベなどは食べたいと思いません。

一つ気になった所があるなら骨がすこし硬かったという事でしょうか・・・七輪等の炭火で長時間じっくり焼けば鮎の塩焼きのように骨も楽に咀嚼できるかもしれませんがこの程度の雑魚でそこまで手間をかけるのも・・・。

いかがでしたか?自分で自然の魚を釣ってきて食べるのってそこまで敷居高くないと思いませんか?

自然の物を自分で採取して体にとりこみたい・・・でも狩猟は敷居高いし・・・そんなアナタにピッタリなのが雑魚釣りなんです!

この記事はたまに更新する予定です(不定期)

この記事を書いた人

kamisiro
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ヒトはどこから来てどこへ行くのか・・・ワタシは常にこの地球と人類の真実を見極めています。そう、人間とは一体何の為に存在するのかッッ!?ヒトと宇宙は・・・一つ・・・この時空において距離など意味をなさないッッ!!『こ、コレは!あっ・・アァアー!』ブワヮアアアッッシュワアワワワ~~~ン!(←ホワイトフェードアウトした音

常に脳内●薬の分泌が過剰状態のkamisiroと申す

・好きな漫画

ホーリーランド、寄生獣、ヴィンランド・サガ、銃夢、魔法先生ネギま!、ワールドトリガー、喧嘩稼業、ドクターストーン

・好きなアニメ

無限のリヴァイアス、スクライド

【学歴】学歴等不要ッッ!尺八の練習でもry
【仕事】誰得情報だよww

最近30過ぎてコーヒー飲み出しました、スーパーで買った豆を轢いてドリップしてるだけなのに「サードウェーブコーヒーwww」とか意識高い系の雰囲気出してるのが流行り。

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